個人的には debian でいいじゃんと思うんだけど、やっぱりブランド力というのは重要なわけで...
この間も仕事で RHEL を指定されたこともあったので、意外と RHEL はビジネスになるのかもねと認識を改めたところです。
ところが、やっぱり有料っていうのがハードルになるときがあるし、完全に Linux == 無料と考え違いをしている人もいるので、RHEL の導入は先方からの指定でない限りありえない感じです。
そこで登場するのが、RHEL 互換のディストリビューションたち。
まだ使ったことはないのですが、近々 2CPUの Xeon サーバをいじる事になるので、そのときに RHEL をインストールする前にインストールしてみようかと狙っていたりします ^^;
例えば、WhiteBoxLinux とか、CentOS とかですね。
家のサーバに入れるには仰々しいし、SCSI の RAID5 とかでも使えるのかといった興味があるので、納品する前にこっそりテストしてみましょう ^^)
Posted by myan at 2005年04月22日 19:15 | TrackBack