最近、うちの会社の本社が入っているビルのオーナーから、
「ネット上の仮想空間の土地を売る代理店を募集しているという営業が来たんだが...」
という話があったそうです。オーナーはこの業界ではないとはいえ、そのあたりはしっかりしているので、こんな眉唾な話があったという世間話で教えてくれたそうなんですが....
また聞きの情報を使ってググってみると、Goo に似た話がありました。
近未来に始まる仮想空間の権利の売買。これはねずみ構?
多分これで間違いないですね。
どう考えても 38万ものお金を払う価値はないでしょうし、自分であれば1円だって払いたくありません。
キーワードだけを知っている人を引っかけようとしているとしか思えないですね... 興味をもってウォッチしている人は手を出さないだろうし....
まぁ、気を付けましょうということで。
今朝、朝からお買い物に出かけようとしてクルマのエンジンをかけたところ、点検を促すランプが転倒しました。
先週も同じ症状が起きていて、そのときはディーラーでコンピュータをリセットしてもらうことで症状は解決したのですが....
結局、お買い物は取りやめて、またディーラーに持っていくことに。
ディーラーの説明によると、吸気管についているセンサーが誤動作をしているらしく、そのせいでちゃんと動いていないんだろうという話でした。
部品の交換で直ると思われるということで、車を預けて帰宅しました。
う~ん、クルマがないとナニゲに不便....
一応明日には直るそうですが、再発しないか心配です。
ところで、症状を確認してもらった整備士の人に、「コンピュータをチェックしたら...」とか「そういうステータスを返しているんですよね」とか言われると、なんかクルマの修理をしている感じがしませんなぁ。
以前水没してしまったときも一番高かった部品はコンピュータだったし。
動くのはメカの部分なのに、コンピュータの言うことだけきいてて大丈夫?という不安が... ^^;
山手線の車内でふと車内テレビを見上げたら、見覚えのあるキツネが暴れていました。
おお、なんとこんなところでCM流すようになったかと感慨深め。
youtube でも見れます。
一言言わせてもらえば、Firefox を知っている人にしかリーチしない感じがしたって事ですかね...
僕だけかな?
ミニトマトの苗を植えてまだ一週間ほどですが、早くも実が付いたようです。
買ったときから咲いていた花がうまく受粉してくれたようです。

真ん中に見える黄色い花がミニトマトの花です。上に向かって反り返っている部分が花で、下に向かって突き出している部分がおしべとめしべが一体になったものだそうです。
受粉させるにはこの部分を軽くつんつんつつくといいそうなのですが、風で揺れるとかそういう刺激でも十分だそうです。私はつついてますけどネ。
今日は午後から風が強くて、気になって見てみたら根元のあたりから倒れていたのです。それであわてて支柱を買いにいって、支柱を設置しているときに実に気が付いたという感じです。
他にも二箇所ほど花が出てきているところがあるので、そこも同じようにきれいに実が付いてくれるといいなぁ。
あ、そうえいば、一緒に買ったきゅうりもだいぶ大きくなってきたのですが、葉っぱが白い粉を吹いたようになっていました。これが噂に聞くウドンコ病かな?ネットで検索したら木酸液を原液のままかけるといいというようなことが書かれていたので、ためしにかけてみました。
平日は忙しくて、暗くなってからしか様子が見れないので、なかなか細かいことに気づかないものです。
あ、朝早くおきてやればいいのか!?<無理無理
家の花壇も一段落したので、他にも何かやりたいなぁということで、ベランダ菜園に挑戦してみることにしました。
時期的にはちょっと遅いんですが、ミニトマトとなすとキュウリの苗を買ってきてプランターに植えてみました。
とはいえ、あまりプランターに余裕がないので、根っこが詰まってしまわないか心配ではあるのですが.....
ミニトマトはすでに花をつけているので、受粉させるために綿棒でツンツンしてやってます。おいしい実がつくといいなぁ....
なすとキュウリはまだまだこれからですね。特にきゅうりなんて小さなもんです。でもここ2日でずいぶん伸びたような気が....
ただ食べたいという理由だけで始めたベランダ菜園。果たしてうまく行くでしょうか。
あ、そういえばゴーヤも種から挑戦してます。でも、ゴーヤの苗も結構安かったので、来年からは苗を買うことにしようっと。
実は、ベランダには先日植えた朝顔もあったりするので、なんとなく足の踏み場がありません。
うちのベランダは格子じゃないので、日を当てるにはどうしても窓のそばに持ってこないといけないので、ベランダに出にくいんですよね~
今はまだみな背丈が低いから良いけど、伸びてきたらどうなるんだろうとちょっとドキドキです。
最近会社でルービックキューブが流行っている。といってももう下火っぽいが.....
子供のころに流行った時には、どうしても6面(それどころか2面も無理!)を完成させることができなかったけど、今なら虎の巻を見ながら楽勝だぜ~とずるかましながらやってます。
これが意外とアタマをカラッポにするのにイイ。
もっぱら回しているのは100円ショップでかったニセモノだけど、まぁ手順を覚えるまでならこれでいいよね。
実はGWに実家に帰ったときに買ってきた「立山黒部アルペンルート」モノがあって、これも虎の巻を見ながらやってます。
ところが、こいつが6面に写真を貼り付けたものなので、実はちょっと大変なのです。
というのも、面の真ん中のキューブに向きがあるからです。
残りの8個は正しい絵になっていても、真ん中だけ向きがおかしくなったりしているもんだから、雷鳥の背中が外れて飛び出しているような変な絵ができたりしてます。
ところが世の中すごいもので、この真ん中のキューブの向きを変えるという手順が存在するのです。
深すぎる......